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ニッセイ購入・換金手数料なしの信託報酬は下がるがDC専用投信は下がらず⇒小幅下がりました

ニッセイアセットが<購入・換金手数料なし>シリーズの信託報酬水準を引き下げた。一方、同じマザーファンドを通して運用されるDC専用投信の信託報酬水準は高いまま。競争が無い商品の信託報酬水準は一向に下げない。お願いだから下げて!
2019.07.16
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SBI証券iDeCo加入者は要確認!商品名が酷似でも信託報酬には0.6%以上の差

SBI証券iDeCoのオリジナルプランには、商品名が激似というか酷似している外国株インデックス投信がある。尤も、この二つの商品は信託報酬が0.5%以上も違うので、その差がそのまま運用成績の差になる。運用期間が長くなれば成績の差も大きくなる。
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SBI証券のiDeCoで除外予定J-REIT投信が掛け金増加額ランキング2位と3位

確定拠出年金はラインナップが35本に制限されることになり、SBI証券のプランでは29本が除外される。しかし、除外予定なのに加入者による拠出金増加額上位に入っている商品がある。信託報酬も高い商品なのでスイッチングや割り振り変更を推奨。
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松井証券iDeCoの資料請求するだけでAmazonギフト券200円分貰える

ネット証券の松井証券では現在iDeCo資料請求キャンペーンを実施中。資料請求するだけで200円分のAmazonギフト券を貰える。商品ラインナップは極シンプルながら、eMAXIS Slimやたわらノーロードを中心に低信託報酬型が中心。
2019.04.19
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野村アセットがDC向け一部投信の信託報酬引き下げ~ニッセイアセットも引き下げて!

野村アセットがDC向け一部投信の信託報酬引き下げを発表。こうなると益々ニッセイアセットのニッセイDC外国株式インデックスの割高感が目立つ。SBI証券主導で引き下げ交渉をしてほしいところであるも、競争が働かない環境下では困難か?
2019.04.19
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iDeCo(個人型確定拠出年金)の運営管理機関変更は運がいいと高く売り安く買い戻すことに

一旦加入したiDeCoの運営管理機関(金融機関)を変更する手続き自体は超簡単。新運管に書類を出すだけ。しかし、新旧運管への手数料支払いが発生し、移換手続き中の相場変動からも隔離される。尤も、高コストの運管に加入中なら変更がおススメ。
2019.04.26
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専業主婦・パート主婦はiDeCoよりもつみたてNISAを第一に活用する

課税所得の無い専業主婦やパート主婦には、資金を拠出する際の税制メリットがないiDeCoよりもつみたてNISAがおススメ。更に、世帯主の男性よりも離婚時に目先の資金に困りやすい主婦には、iDeCoの60歳まで引き出し不可が大きなデメリット。
2019.04.25
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iDeCo+(プラス)は勤務先が掛け金を上乗せ拠出してくれるお得な制度

勤務先に全く企業年金が無く、従業員数が100人以下などの条件を満たす場合、自らの掛け金に企業による上乗せ拠出可能な制度がiDeCo+。条件はいくつかあるが、企業にとっては手薄な福利厚生制度を拡充でき、従業員も上乗せ年金を得られる。
2019.06.19
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マッチング拠出とは?前払い退職金とDC拠出の選択性への対処方法を検証

企業によっては、企業型DCに企業からの拠出金だけでなく、従業員負担で拠出するマッチング拠出制度を設けているケースがある。また前払い退職金制度との選択制の場合も。税制上はマッチング拠出有利も、退職後のライフスタイルを考慮し選択するのがいい。
2019.04.25
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iDeCo(個人型確定拠出型年金)拠出限度額一覧~サラリーマンは複雑

1号・3号被保険者のiDeCo拠出限度額はシンプル。しかし、2号被保険者は勤務先の企業年金の有無により複雑。勤務先に企業型DCがあっても、規約の内容によっては重複してiDeCoに加入できる場合がある。
2019.04.25