10連休はクリック株365やCFDで相場急変に備える
REIT、不動産

旧耐震基準マンションの建て替え促進には政策サポートが有効

1982年に建築基準法が改正され、それまでの基準に沿った旧耐震基準マンションは、都内だけで1万棟以上、全国ではその3倍以上。巨大な地震が発生すれば倒壊し住民が危険なだけでなく、周囲にも被害をもたらす危険性がある。東京都が政策で建て替えをサポートする。
2019.01.21
投資一般

1570日経レバレッジETFの純資産残高が半年ぶりの水準まで増加

個人投資家が多く利用すると言われている、レバレッジ型ETFの日経平均レバETFの発行残高が増加している。相場下落時に逆張り的に買う投資家が多いためだ。今後、相場が上昇する過程では売りに回るため、相場の重しになる。
2019.01.21
iDeCo・NISA・年金

つみたてNISA候補アクティブファンドが少なすぎる~今後の増加に期待

2018年からスタートする積立NISAの対象ファンド数が少なすぎる。販売手数料ゼロ円、信託報酬も低い、過去のトラッキングレコードも要件に入るため。金融庁はアクティブ投信を否定しているような政策を実施中。選べることも重要。
2019.01.21
経済一般

IBMのAIワトソンが稼ぎまくり~株価上昇に期待する

IBMはメイン事業のメーンフレームで減収傾向が継続も、ワトソンを使ったAI事業が堅調。最も、AIだけでは全体の減収を賄いきれず厳しい状況が継続している。
2019.01.21
投資一般

アクティブ運用はもうダメなのか?~インデックス型運用にも弊害あり

世界的に指数に連動するインデックス運用が拡大中。原因は高いコストを払ってアクティブ運用をしても、インデックス運用を長期では上回れないから。しかし、インデックス運用ばかりになると、ゾンビ企業も買われるため市場の健全性は悪化する。
2019.01.21
日々のこと

現役世代の社会保険料負担が重過ぎる~もう無理!耐えられない!

高齢者に臨時給付金をばら撒くなど、シルバー民主主義政策が度を越して行われている。現役世代、将来世代から、高齢者瀬田への富の移動が政治により実施されており、社会保険料の負担増大がこの先も続く。
2019.01.21
経済一般

貸倒引当率低下は将来への備えを不十分にする~日銀リポートに注目

日銀金融機構局金融第二課がまとめた「地域金融機関における貸倒引当金算定方法の見直し状況」で、地方金融機関を中心に将来への貸倒への備えが手薄になっている状況が確認された。
2019.01.21
クレジットカード

財布の中がVISAとJCBだらけ~デビットカードが急増

ネット銀行を中心に、キャッシュカードにVISAなどのブランド機能の付いたブランデッドデビットカードの発行が急属している。借金であるクレジットカードと比較し明らかに健全性が高く、もっと利用が増えていいいと考える。
2019.01.21
スマホ証券ワンタップバイ

スマホ証券ワンタップバイで絶賛米株投資実施中!

2016年に少額で米株に投資ができるサービス「スマホ証券ワンタップバイ」がスタート。相対・金額指定での取引となり、最低投資金額は当初10,000円。今年1月からは1,000に引き下げ。手数料水準は割高も、初心者や積立利用者には使いやすい。
2019.04.19
投資一般

祝日も取引可能なクリック株365でGW中の相場混乱に備える

フランス大統領選に韓国大統領選を控え、ゴールデンウイーク中に相場が大きく変動する危険性がある。それに対応するのが、クリック株365。東証が休場中でも取引可能、かつほぼ24時間。ヘッジ機会を確保するのは重要。
2019.01.21