投資スタイル・トレード環境

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買うと下が~る、売ると上が~るの法則 ダメな時は休みましょう!

投資では売っても買っても何をやってもダメな時がある。こんな時は相場を離れて頭を冷やすしかない。熱くなっては更に負けるだけ。いつも負けていて逆指標とも呼ばれた同僚も、損小利大を徹底することで最終的に負け知らず。自分に合った手法を見つけよう。
2018.12.11
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ベアボーンASRock DeskMini310は手の平サイズで高性能

メインの株式トレード用PCが不調になり、買い替えを実施。デル・HPなどを検討も、格安ベアボーンを発見し自作で対応。格安で高機能PCをゲット。組み立て、ソフトのインストールも簡単・短時間で終了。処理スピードも速くなり大満足。
2018.12.07
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Invesing.comでデイトレに必須の海外株リアルタイムチャートを無料利用

株式先物のデイトレに欠かせないものが、米株先物リアルタイムチャート。個人が使うツールではなかなか対応していないが、CFDを扱っている証券会社ならチャートを見れるかも。ダメならInvesting.comのサイトに無料リアルタイムチャートがある。
2018.11.08
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デイトレ主体の専業投資家でいつまでいられるか不安になる時もある

これまでその時々の流行りにあわせて投資スタイルを変えながら、専業投資家として生き残ってきた。しかし、今後も生き残ってけるかどうか大いに不安がある。但し、生き残っていくために常に最新の投資手法を取り入れると同時に、資産形成スピードも上げたい。
2018.12.11
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株式先物の手数料を払い過ぎ~安定して儲かるのは胴元と取次業者

現在は株式先物取引をメインにトレードしているが、その手数料負担が重い。松井証券の一日先物は片道税込270円も、今年既に1百万円以上貢いでいる。やはり、相場の世界は胴元と仲介業者が確実に儲かる。
2018.11.11
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無償AIツールでも株式トレード用システムを運用するには金がかかる

ソニーが無償公開したAIツールNeurakNetworkConsoleを利用し、株式取引システムトレード用のシステムを作成・運用中。但し、GPU・CPUに膨大な負荷がかかるため買い替えた。投資に見合う収益をあげないと!
2018.11.11
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安定収入が少ないと、急落が怖くて全力買いに踏み切りにくい

堅調な日本株相場を尻目に自分の資産はあまり増えない。安定収入がないと、資産を一気に減らす可能性のある全力買いには踏み切れない。少しずつアセットアロケーションを変えることで、一気に資産を減らす危険性を減らすつもり。
2018.11.11
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株式トレード用にソニーの無償AIツールNeuralNetworkConsoleと格闘中

AIが幅を利かし、人間の力ではどうにも儲けにくくなっている中で、指を咥えて見ているわけにはいかない。ソニーが公開したGUIベースのAIツールである「neural network console」と格闘し、AIにはAIで対抗してやる!
2018.11.11
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デイトレ(日計り)は強制的に翌日に持ち越さない仕組みを活用~松井証券を推奨

デイトレをやるなら、ポジションを強制的に持ち越さないシステムを導入することを検討するとよい。株式先物なら松井証券の一日先物が使える。クロージングオークションまでに決済されていなければ、大引けで強制的に決済される。
2018.11.13
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新興国株式投信がちょっと怖いくらいに堅調推移~急落への警戒感もある

積立で購入している新興国株投信のパフォーマンスが堅調。FEDによる金融引き締めとそれに伴う米国への資金還流が警戒されるも、堅調な経済を背景に株式市場は堅調推移中。尤も、急落の危険性もあり、投入資金は抑え気味。
2018.11.13