スマホ証券ワンタップバイ

スマホ証券ワンタップバイ

【取引アプリにバグ】スマホ証券ワンタップバイのアプリで米株保有数量が違う

ドルコスト平均法で米個別株を購入するためにワンタップバイを利用中。しかし、保有株数がスマホアプリで本来の数量と相違しているのを発見。一方、PCサイトでは正しく表示。メール連絡が来てバグと確定も改修完了時期は未定。保有数量相違は深刻な事態。
2019.02.15
スマホ証券ワンタップバイ

スマホ証券ワンタップバイが売買手数料定額プランを開始

少額から金額指定で米株・日本株を売買できるスマホ証券ワンタップバイに、売買手数料定額プランが登場。米株の僅かな取引額レンジ以外は、少額なら都度プラン、大口なら定額プランが他ネット証券よりも有利なので、検討の余地は十分にある。
2019.02.04
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P&G株の低迷は長期化するかも~ダウ30構成銘柄からは外れないで

米日用品・化粧品メーカーP&Gの株価が低迷している。メガヒットに恵まれないことに加え、AIスピーカー経由での売り上げ増観測が大手には不利に働く。また、広告がTVからネットに変遷する中、資金的に劣る中小メーカーにも勝機がありこれまた逆風。
2019.01.29
スマホ証券ワンタップバイ

米P&G株の株価が冴えず米国株マイポートフォリオの足を引っ張る

好調な前期決算を発表した米P&Gの株価が冴えない。化粧品・スキンケア製品は競争力があるものの、日用品に関しては競争が激しく値上げをしづらい状況。メガヒット商品が出てこないと売り上げの増加もなかなか見込みにくく厳しい状況が続く。
2019.01.25
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米P&G株の株価が軟調推移し困っている~がんばれー!

米P&G社の株価が軟調に推移している。ファンドとの委任状争奪戦は制したものの、先月の高値からの下落率は6%を超えている。豊富な製品群が業績の安定に寄与するものの、逆にメガヒットを生みにくい構造になっている。
2019.01.23
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スマホ証券ワンタップバイでの通勤時間帯の米株売買は不利なことが多い

スマホ証券ワンタップバイは金額指定で米株を売買出来て便利。しかし、米株アフターマーケットが開いている時間帯は、売り気配・買い気配のそれぞれに手数料が課されるために、売買単価が不利になる傾向がある。
2019.01.23
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スマホ証券ワンタップバイは夏時間朝9時頃までの購入単価が高く要注意

スマホ証券ワンタップバイでで米国株を買おうとすると、朝8時頃の価格が高くその後徐々に下がっていく。原因は、恐らく出勤途中のサラリーマンが前日の米国株の結果を確認したうえで買いを入れているため。相対取引なので、玉不足になれば価格は上昇する。
2019.01.23
スマホ証券ワンタップバイ

スマホ証券ワンタップバイでは時間帯による売買単価の癖に要注意

スマホ証券ワンタップバイでは、朝8時頃に米株を買おうとすると、価格が高く設定されていることが多い。これは、恐らく通勤途中のサラリーマンが前日の米株の引けを確認後、買いを入れているため。相対取引なのでやむを得ず。
2019.01.23
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スマホ証券ワンタップバイを1年利用してきた結果と感想

スマホ証券ワンタップバイを利用し始めて1年が経過。当初から買っているコカ・コーラ、P&Bはそこそこ順調。アルファベットやVISAは堅調。減収傾向から抜け出せないIBMは酷い状況...
2019.01.23
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スマホ証券ワンタップバイでコカ・コーラを大幅ディスカウントで買えた!

スマホ証券ワンタップバイでは、取引の相手方が証券会社となる相対取引。そのため、ワンタップバイのポジション状況により、有利になったり不利になったりすることがある。今回はたまたま安く買えた。
2019.01.22