投資一般

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現物取引派の人も信用取引の現引・現渡を活用し取引手数料ゼロ円で売買可能

SMBC日興証券のダイレクトコースでは、信用取引手数料が誰でも無条件でゼロ円。信用金利・貸株料がかかるも、その負担は極僅か。そこで現物取引派の人も敢えて信用取引と現引・現渡を活用すれば、極僅かの費用負担で売買が可能。
2019.02.15
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楽天RSSで「安全ではない可能性があるDDE~」のエラーが出た際の対処方法

無料条件が緩いのに、楽天RSSはプロ用顔負けの高機能Excelツール。但し、MSが実施したセキュリティアップデートにより、Excelファイルを開いた際にDDEに関するエラーが表示されるようになった。解決策は簡単もセキュリティには気を付けて!
2019.02.15
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楽天銀行で期間2週間・年利0.20%の定期預金を作成~対象者は限定?

昨年に引き続き、今年も楽天銀行で短期間の特別定期預金が設定されている。対象者はログイン後に定期預金作成ページに進むと表示される。条件は期間2週間で金利0.20%と破格!楽天銀行利用者で2週間使わないお金があるならば確認することを推奨。
2019.02.15
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株式先物取引での追証発生に伴う入金・強制決済タイミングも証券会社によって違う

株式の信用取引と同様、株式先物取引でも評価損が膨らむと追証が発生する。しかも、信用取引と違い追証入金期限は殆どが翌営業日であり時間的余裕がない。保守的なポジション運営が求められる。
2019.02.15
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【米株投資】米個別株取引はSBI証券と楽天証券ではどっちもどっちで一長一短

米国個別株取引では、SBI証券と楽天証券のサービスはどっちもどっちで一長一短。外貨資金効率では楽天証券有利も、円貨資金効率はSBI証券が有利。注文可能時間はSBI証券有利も、注文有効期間は楽天証券有利。マネーブリッジの機能改善に期待する。
2019.02.14
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JD.com株をやっと損切った~結構な損失を食らって凹む

中国のネット小売り2位のJD.com株を遂に損切った。一時は含み益もあったが、米中貿易摩擦の激化に加え、世界的な株価調整でトドメを刺された。しないと誓ったナンピンまでしてしまい反省点だらけ。今後への教訓にしなくては!
2019.02.13
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GMOあおぞらネット銀行の口座を開設~高金利を享受しつつ少しはペイオフ対策

GMOあおぞらネット銀行の口座を開設。主目的は高金利を享受しつつのペイオフ対策。但し弱点も。決定的なのは、他ネット銀行と違いグループ外証券へのリアルタイム入金に対応していないこと。2019年からステージ制導入で簡単に3回まで振込手数料が無料に。
2019.02.13
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松井証券の投信ポイントサービスは予想通り低信託報酬型投信が対象外で残念

松井証券は10/22より投信ポイントサービスを開始。しかし、販社受取信託報酬が0.10%以下の銘柄は対象外。eMAXIS Slimシリーズやたわらノーロードシリーズなどは軒並み対象外。一方、SBI証券では低水準でも対象。残念だが仕方ない。
2019.02.11
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リーガル不動産のIPO当選~SMBC日興証券で今年2回目のIPO当選

リーガル不動産のIPOにSMBC日興証券で当選した。株式市場全体の地合いが悪いことに加え、不動産セクターは2013年の高値を大きく下回り、且つ最近はかぼちゃの馬車やTATERUの書類偽装問題もあり結構危険。何とかしっかりとした初値を期待。
2019.02.11
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来年のGWは10連休なのでクリック株365やCFDで相場急変に備える

2019年のGWは10連休になり株式や投信の取引が出来ない。一方、海外では通常通り取引される。しかも、月末月初で指標発表などのイベントが相次ぐうえFOMCも開催。CFDやクリック株365でまさかの事態に備えるのもリスクヘッジとして大事。
2019.02.11