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iDeCo・NISA・年金

iDeCo・NISA、年金

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高過ぎる信託報酬を払っているSBI証券iDeCo契約者が多く勿体ない

SBI証券のiDeCoオリジナルプランでは、同一ベンチマーク外国株インデックスファンドなのに信託報酬水準に大きな差のある商品がラインナップ。年率0.7%以上も違うので早めの乗り換えを推奨。
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iDeCo新規拠出分は全額先進国株インデックス投信に突っ込み中

iDeCo(イデコ)への拠出金は全額海外株インデックス投信にぶち込み中。そのためiDeCo資産に占める海外株投信の割合が80%を超えてきた。それでも受け取り年齢に達するにはまだ10年以上あるので暴落しても戻ると信じてぶち込む予定。
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満額拠出を続けるとiDeCoの一括受け取り時非課税枠を早晩超える

iDeCoには様々な税制優遇がある。但し調子に乗って限度額いっぱいまで拠出してきたため、早晩受け取り時の非課税枠を超えてしまうことに。このまま満額拠出を続けるか、ぎりぎりまで拠出して最低金額に引き下げるか、併給を活用するかなど悩み中。
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【国民年金保険料】クレジットカードの有効期限が変わったら納付変更届は必要か?

クレジットカードで公共料金などを支払うとポイントを貰えてお得。有効期限変更時、支払先への変更届は原則不要であるも中には例外のクレカもある。日本年金機構への国民年金保険料も同様。支払い不能になると割引を受けられずポイントも貰えず大ショック。
2020.12.11
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預金保険限度額にはiDeCoや企業型DCの定期預金、財形預金等も含む

iDeCoや企業型DCなど確定拠出年金に加入している人が増えている。運用商品ラインナップの中には殆ど定期預金があるはず。但しDC定期預金は給振口座や貯蓄用口座・財形預金などDC以外の預金も合算して預金保険の対象なので限度額に注意。
2020.12.11
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野村スリーゼロ先進国株式投信は野村證券に若い顧客がいない焦りが生んだ?

野村證券が信託報酬完全0%の野村スリーゼロ先進国株式投信を発売する。3月という中途半端な時期につみたてNISA専用投信を発売するのは、若い顧客がいないという野村のかつてないほどの焦りが表面化した結果では?
2020.12.11
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【iDeCo】年金改革法成立も65歳まで全員が加入・掛金拠出できるわけではない

今国会でiDeCoを含む確定拠出年金制度が法改正される見込み。加入・掛金拠出可能年齢引き上げなど制度が拡充される予定。iDeCoは65歳まで掛金拠出が可能になるが、サラリーマン以外は全員が65歳まで掛金拠出できるわけではないので要注意。
2020.12.17
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みずほが現役従業員の企業年金水準を引き下げるもOB年金は減額せず

みずほが現役従業員の年金水準を決める予定利率を引き下げる。市場実勢と比較し高過ぎる予定利率を引き下げたうえ変動制に変更。しかしOBの年金水準は引き下げず。3大メガバンクから脱落しそうな状態でOBに忖度している場合ではないはずだけど...
2020.12.17
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SBI証券のiDeCoが併給に対応~受け取りは一時金と年金を組み合わせ可能

SBI証券のiDeCoで2020年3月に受け取りを請求する加入者から、一時金と年金を併用する併給に対応する。一時金と年金のどちらかでは受け取り時に課税される場合でも併給なら課税されない、もしくは税負担を軽減できる可能性がある。
2020.07.29
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将来の年金財政見通しは目先10年の経済成長を高く見過ぎていないか?

厚生労働省が実施した年金財政の検証の今後10年の前提は、高成長とちょっと緩めの成長。低成長や景気後退は見込んでいない。オリンピック終了や消費増税の影響を考慮し、少なくとも低成長シナリオでの検証も必要では?やはり絵に描いた餅かも...
2020.12.17