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松井証券iDeCoの資料請求するだけでAmazonギフト券200円分貰える

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松井証券でiDeCo資料請求キャンペーン実施中

松井証券をメインに利用中

私は株式先物・株式のデイトレを生業としています。
そして、メインに利用しているのが松井証券。
株式先物取引に一日先物という商品があるから。

当該セッション終了時に強制的にポジションを閉じられますが、逆に言えば持ち越しが出来ないのでデイトレ派には好都合。
意志が弱く含み損を抱えているとロスカットできない人でも、強制的にロスカットしてくれます…

一日先物なら必要証拠金が少なくて済み、且つ手数料も安いのでおススメ!
トレードツールであるネットストックハイスピードは、クライアント対応ながら新規注文と同時に決済のOCO注文も可能。

iDeCo資料請求でAmazonギフト券200円分貰える

現在その松井証券がiDeCoのキャンペーンを実施中。
iDeCoの資料請求をするだけで200円分のAmazonギフト券を貰えます!
期間は2019年3月31日まで。

まだiDeCoを始めていない人も、既に他社で加入している人もO.K.
もちろん、最終的に松井証券で加入しなくても大丈夫。
資料請求をした翌月中旬に、資料請求時に入力したメールアドレス宛コードが送られてきます。

詳しくはこちらの松井証券のHPをご覧ください。

松井証券利用者の信用取引評価損益比率を閲覧

松井証券では、松井証券内での信用取引評価損益比率を公開しています。
但し、普通の人が見られるのは全体分、且つ翌日になってから。

一方、口座保有者の内で希望者はその日の18時ごろに見ることが可能。
加えて、信用取引口座開設者はマザーズに限定した評価損益比率も当日の18時ごろから見ることが可能です。
私も12月下旬にマザーズの物凄い数字を目にし、流石にやり過ぎと思い少額ながら拾った銘柄が今や結構な含みに。

いずれも取引口座・信用口座を開設したうえ、WEB上で利用を申し込むだけ。
もちろん無料。
結構おススメのサービスです。

松井証券のiDeCo

松井証券では2018年4月からiDeCoの取り扱いを開始しています。

手数料水準

ネット証券らしく、自社受け取り手数料はもちろん無料。
制度上どうしても必要な国民年金基金連合会と信託銀行への手数料のみが毎月発生し、その額は現在税込167円。

また、加入時にはこれまた制度上必要な国民年金基金連合会への支払いのみ発生。
その額は現在税込2,777円。

60歳に達して資産を受け取る際は信託銀行への支払いが発生。
その額は現在税込432円。

商品ラインナップ

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商品ラインナップは極めてシンプル。
低信託報酬型のeMAXIS Slim・たわらノーロードを中心に各カテゴリーをカバー。

iDeCoは拠出・運用が(超)長期にわたるため、信託報酬の安いインデックス型投信のラインナップが不可欠でありまさに王道といったところ。
松井証券の実入りを心配するくらい…

残高確認やスイッチングなど、ネットやコールセンターでの手続きに使うのはJIS&T。
NRKと共に大手なので特に問題はないでしょう。

今から加入する、もしくはコストの高い他社から移換を検討中なら、SBI証券のセレクトプランや楽天証券のプランと並んで第一候補になるでのは?
商品の割り振り先選びに迷いがちな人にもおススメ!