UQモバイルにMNPした家族分のキャッシュバックを受け取り

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家族みんなでUQモバイルを利用し大満足

格安simを渡り歩きUQモバイルに到達

私は現在UQモバイルのsimを利用中。
格安sim歴はもう数年になりますが、これまで契約したBicsimやmineo(D)(A)・FREETELなどと比較し、平日お昼や夕方なども含めて通信速度が爆速でとても満足。

UQモバイルにMNPしたぞっ!~朝夕・お昼の爆速通信速度に感動
mineoの昼時の通信スピードの遅さにMNPを決意。転出期はUQモバイル。APNを変更設定も全く通信できず。サポートに電話もダメ。一回機内モードにししてもダメ。結局端末を初期化。そもままではダメで、一回機内モードにすると通信可能に。爆速通信に感激。

そして、その快適度を受け家族も今年の1月にUQモバイルにMNPしました。
auのiphone6をmineo(A)にMNPした後、あまりの遅さに家族の不満が爆発。
simフリー版iphone7への買い替えとあわせて、mineo(A)からMNPしたのです。

simフリーiphone7への買替とUQモバイルへのMNP~お得度も検証
simフリー版iphone7に買い替えたのと同時に、mineoからUQモバイルにMNPした。最近のスマホの性能は高く型落ち感は乏しくお買い得感が強い。2年間トータルの費用はauと比較し4万円程安くなる。手厚いサポート不要ならUQがおススメ。

セミリタイア者にはUQモバイルのプランが最適

私の結論としては、セミリタイア者を含め090の音声通信をあまりせず、モバイルデータ通信も月間3ギガに収まるならば、格安simはUQモバイルのデータ高速+音声通話プラン一択。
最近は機種代金も含めたプランが出てきたので、通話料一部込のプランもリーズナブルでいいかもしれません。

セミリタイア後のSIMはUQモバイルのデータ高速+音声通話プランがおススメ
090通話をする機会の少ないセミリタイア後やsns無料通話を多用する人には、UQモバイルのデータ高速+音声通話プランがおススメ。対応機種が少ないのが難点も、他格安sim業者とほぼ同じ価格設定で通信スピードは爆速。怖いのはサブブランド批判。

格安sim満足度調査でmineoが第一位になることが多いようですけど、あの激遅通信スピード体験者としては???です。
安くてもストレスを感じまくったら体にも辛い…

UQモバイルへのMNPでキャッシュバックをゲット

昨年はAmazonのエントリーパッケージを使えなかった

昨年私が自分用としてUQモバイルにMNPした際は、まずAmazonでエントリーパッケージを購入しキャッシュバックを受けようとしました。
エントリーパッケージを購入すると、通常の新規契約手数料やMNP転入手数料が不要になるのです。
しかし、キャンペーンコードを入力できず返品(詳細は前記2017/4/30のリンク記事をご覧ください)。

結局は通常のMNP転入料を支払ったうえで、9月に5,000円のキャッシュバックを受け取りました(データ高速+音声通話プランの場合。通話料一部込プランのキャッシュバックはもっと高額。)。
それでも、MNP転出料と転入料をキャッシュバックで賄えてチャラでした。

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今年の分はエントリーパッケージを使えた

今年の初めに家族の分をMNPした際はAmazonのエントリーパッケージを購入の上でMNP出来たので、mineoへのMNP転出料2,160円とエントリーパッケージ代の500円を支払ったのみ。
Amazonプライム会員でない場合は、これのみの注文だと送料が必要になるのでご注意ください。

そして、先日キャッシュバック連絡のメールを受け取りました。
前回同様、すっかり忘れていました。
歳を取ると、いちいち覚えていられません…

なお、本件キャッシュバックに関しては下記エントリーパッケージを購入した場合に受けられます。

キャッシュバック受取手続き

メールを受け取ったのは、MNPしてから約5か月後。
受取方法は、銀行振込かローソンの店頭受取です。
前回、ローソンの店頭受取がうまくできなかったので、今回も銀行振込にしました。
ジャパンネット銀行を指定したので、メール案内の通り申し込み後数分で振り込まれました。

今回もデータ高速+音声通話プランなので、キャッシュバック金額は5,000円です。
なお、現時点では通話料一部込の「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」なら、キャッシュバック金額は13,000円です。

早速、配当金などを受け取る都度購入しているeMAXIS Slim 先進国インデックスファンドを購入しました。
このファンドは、信託報酬が年率税込0.11826%と激安の株式ファンドです。

eMAXIS Slim先進国株式の信託報酬大幅引き下げを受け毎日積立を乗り換え
2017年12月29日に三菱UFJ国際投信は低信託報酬型投信のeMAXIS Slim先進国株式の信託報酬引下げを発表した。1/30実施。早速年明け注文分から乗り換え実施。無印eMAXISはベラボーに信託報酬が高いので、間違って買わないように!

なお、投信を保有する際に必要になる手数料は信託報酬だけではありません。

【投信はその他費用にも注目】投信保有コストは信託報酬だけではない
投信保有に際し負担するコストは信託報酬だけではない。実際は投信が売買する手数料や税金・監査費用なども負担する。目論見書や申込メモに数値は記載されないので、過去の運用報告書を参考にして推計するしかない。

どうせMNPするなら、貰えるキャッシュバックは貰ってお得を味わいましょう!