イヤフォンはちょっと贅沢な1万円くらいが良コスパ~付属品とは大違い

イヤフォン

家ではアマゾンプライムミュージックを流し聴き

聞き放題のアマゾンミュージックにハマる

最近、家ではアマゾンプライムミュージックのストリーミングで音楽を聴くことが多くなっています。
アマゾンプライムに加入していれば、無料で聴き放題です。
4G接続の際、ダウンロードした音楽をオフラインで聴けるのもメリットです(パケットを消費しない)。

外出時の重要アイテムはイヤフォン

そして、外出の際はスマホを使いお気に入りの音楽をよく聴きます。
その際の必需品はイヤフォンです。

これまでは、家族が使っていたiphone5付属品のイヤフォンをおさがりで使っていましたが、壊れてしまったのでやむを得ず購入です。
そこで、出掛けたついでにビックカメラに行ってきました。
オーディオ機器、とりわけイヤフォン、スピーカーなどの音の出口やアンプは実際に音を聴かないとわからないからです。

ビックカメラに到着しそこで目にしたのは、ものすごい数のイヤフォン群です。
値段もピンキリで数十万円なんてシロモノまでありました。
途方に暮れていると、店員さんが声をかけてくれいろいろと教えてくれました。

イヤフォンは1万円くらいが良コスパ

店員さんによるともちろん値段相応なのですが、「5,000円」「10,000円」が目安で、10,000円あたりのモノがおススメとのこと。
実際にスマホに差して聴いてみると、5,000円でも付属品のイヤフォンとは雲泥の差。
10,000円のイヤフォンに至っては、更に音質がもう一段上のステージに上がります。

しかし、それ以上の値段になると確かに音質は上がるのですが、上がり方が緩いように思えました。
音質向上の傾きが緩くなる感じです。
店員さんのアドバイス通りだ!
聴こえ方には個人差があると思うけど…

結局、店員さんおススメの「オーディオテクニカATH-HR7iS」にしました。
期間限定で値下げされていて税込み1万円弱です。
型番の通りハイレゾ対応、且つマイク付きです。

家に帰ってから調べてみると、どうやらビックカメラ専用モデルのようです。
ビック×コジマにもあります。

コスパ最高!

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